U.Kaye Presents いつか、New Orleans

パソコンを買い換えました。今まではノートだったのですが、デスクトップに。でもって、自分のパソコンから見やすいようにスキン改造。 皆さんのPCからは、見心地悪くなったりしてませんでしょうか? そうでしたら、ご遠慮なくお申し付けください。
ニューヨークに関すること、何でも
by UKaye

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semスキン用のアイコン01 <   2005年 01月 ( 22 )   > この月の画像一覧  semスキン用のアイコン02

semスキン用のアイコン01 Thoroughly Modern MillieのDVDが!  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 31日

a0037729_22334476.jpgThoroughly Modern MillieのDVDが、いつの間にか発売されていた。といっても、すでに11月の話らしいが。
あ、サットンのステージ版じゃなくて、ジュリー・アンドリュースの映画版ですよ。
VHSは米国版でもってたんだけど、これでついに字幕を追ってストーリーを把握できるぞ。最後のオチは、舞台と同じなのかな?

でも、「1枚買ったら1枚タダ」キャンペーンにつき、もう1枚抱き合わせで買わなきゃいけない。それにしてもコイツら、定価4000円っていうけど、もともと2000円の値打ちしかないよな。他にそそられる作品がないよぉ~。皆さん、こちらアクセスしてみてください。何か、ミリー以外にそそられる作品、ありましたか?
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by UKaye | 2005-01-31 22:32 | Musical

semスキン用のアイコン01 マーロウ@横浜そごう  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 30日

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お店のHPはこちら


まだギリギリ20代だった若き日に、三浦半島は葉山のちょっと南、秋谷海岸の本店で食べて以来。今日、久しぶりに食べたくなって、またドライブしようと思ったんだけど、誘った相手に振られてしまって断念。予定変更して、ミュージカルファンとしての必修科目の映画「五線譜のラブレター」を観ようと、街へ出ました。日比谷シャンテに行ってもいいんだけど、たまには訪れてみようと川崎へ。その前に、やっぱりマーロウが諦めきれなくて、おとなり横浜に出店してることを思い出し、鑑賞前に立ち寄って、2個お買い上げ。ちなみに映画は、横浜の相鉄ムービルでもちょっと前まではやってたみたいね。映画の話は、また明日、それも書く気になったら。

買ったのは、横浜店限定の抹茶プリンと、季節限定の「京きなこ」プリン。数日前のテーマだった和洋のコラボを意識したかな。店員のお姉さんが、「お持ち帰りにはお時間どれほどかかりますか?」なんて訊いてきたので、映画観終わって富士山麓帰るの、8時間後かな、と思ってそう言ったら、「保冷剤が効くのが6時間までなのですが」との注意が。だったら、映画見る前にその辺に座って食べるからいいや、と、「何とかします」と答えて買おうとすると、「本当に大丈夫でしょうか?」なんて困った顔をしながら念を押してくる。あなたにわざわざ、「映画観た後で家帰って食べようと思ったけど、予定変更して映画観る前にその辺のベンチで食べます」なんて事情説明しなきゃいけないのか。もしや、当店の美味しさが保証できないからお売りできません、なんて言うんじゃないだろうな。ニューヨークからFAGE持ち帰った俺を舐めるなよ!なんてセリフも頭の片隅によぎりながら、「いいです、何とかします」とだけ言って、なんとか買えることに。川崎へ移動して、映画館チネチッタのベンチに座って、2個とも食べちゃいました。写真は、チネチッタのベランダのフェンスにのっけて、チッタデラの中庭を背景に。

う~~ん、やっぱり美味しい。1個700円分の美味しさが本当にあるのかは、よくわからないけど。300円でモロゾフ買えるからね。でも、プリンの容器である「ビーカー」返したら、200円のキャッシュバックよ。「カップ」と呼ばずに「ビーカー」なんて、なんか薬品が入ってるんじゃないかって想像させちゃいますが、印刷見ると、ブランドは"PYREX"と書かれていて、正真正銘、理科実験で使うビーカーのメーカーですね、これは。研究室の学生さん、「ビーカー買って来る!」って先生からお金貰って、プリン食べる手がありますよ!
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by UKaye | 2005-01-30 00:44 | Foods

semスキン用のアイコン01 ガムテープを買った  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 28日

何にって?引越しじゃないよ。まだまだ、8針レポート。ニューヨークなんて全く関係なく、怪我日記になってきている。ブロタイ変えなきゃだめかな?

シャワーを浴びるとき、患部に水が当たらないように気をつけてはいるんだけど、濡らさずに済ますなんて所詮無理な話。濡れたまんま病院行ったら怒られてしまった(富士山麓の病院)初日。じゃ、入浴禁止なのかと訊いたら、サランラップ巻いてシャワー浴びる分にはよいとのこと。2日目、早速試したんだけど、こりゃ、隙間から水入るわ。やっぱり濡れちゃった。3日目、サランラップを2重巻きにしたんだけど、効果なし。隙間から入るのもあるけど、患部が膝直下だけに、頻繁に曲げ伸ばしするから、ラップの粘着も悪く、すぐはがれてしまう。なのでこれからは、ラップをガムテープで固定することにします。

今日、包帯が取れました。担当医が、

「そろそろ抜糸と思うでしょ?」

なんて訊いてきたんで、喜んで

「はい!」

って答えたら、

「あと1週間」

だとさ。あ~あ、来週からジョギングしようと思ってたのに、ダメだこりゃ。
昔、盲腸、それも腹膜炎の手術したときも、1週間もしないで抜糸できたのに、何で通院の怪我で・・・曲げ伸ばしする箇所だから、曲げてるときに傷口あける方向に力掛かっちゃうから遅いんだとさ。
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by UKaye | 2005-01-28 23:47 | My Everyday Life

semスキン用のアイコン01 花粉症は外科医へ  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 27日

今年も嫌な季節がやってくる。秋刀魚の美味しい秋の対極、花粉が舞いまくりの晩冬~春。
そうです、私は重度の花粉症。本格的シーズンの前に、2週間前から抗ヒスタミン剤クラリチンを飲んで、万全にしなきゃ、ということで、病院へ。薬欲しいだけなのに、医師の診断が義務付けられるんですよね、面倒くさい。病院といえば、先週から申し上げている通り、足の傷口のアフターケアに毎日総合病院の外科へ通っているので、そこでついでに診てもらおう、と受付にその旨を告げました。内科か耳鼻咽喉科か、その辺に回されるんだろうな、と思いきや、傷口見てくれた外科の先生が、

「花粉症なんだ、クラリチン欲しいのね、ハイ」

と、あっさり処方箋を書いてくれて、おしまい。良く考えたら、素人でも知ってる薬、専門医にお願いする必要ないからね。

そこで、花粉症に悩んでいる皆様へ。病院は、何科でもいいんです。この季節、インフルエンザウィルスがいかにも蔓延してそうな内科の診療所なんかに行って、花粉症どころじゃない病気感染してくるリスク考えたら、そんなとこ行くべきではないでしょう。総合病院だとどこでも内科構えてるから、診療所よりは薄くてもやっぱり飛び交ってるし、私は来年からは外科の診療所に貰いにいくことにします。美容整形してるアナタなら、そちらの形成外科の先生に処方箋書いてもらえばいいんです。
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by UKaye | 2005-01-27 23:03 | My Everyday Life

semスキン用のアイコン01 和洋のコラボ: スキーには、温泉と野沢菜でしょ!  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 25日

昨日、包帯を剥がして傷口を眺めたら、8針縫ってありました。

今日も朝食は、ご飯に野沢菜でした。スキーで怪我してから、きっと家で料理する気は失せるだろうなと思って、現地で調達した菜っ葉でしばらく朝をつないでいます。
ウィスラーのスキーも雄大で楽しそうだけど、でも、大きな湯船の温泉とご飯のときの野沢菜、これがセットになって初めてスキーでしょ、なんて昔から思ってたこともあり、実は日本に比べて楽しさ半分だったりもするのかなぁ、なんて、滑りがメインでない軟弱スキーヤーだったら考えちゃいますね。

それにしても、スキー&温泉・野沢菜、なんか和洋の絶妙なハーモニーですよね。
それと、ニューヨークが大好きだけど、ちゃきちゃき日本人の私が、海外生活系ブログを訪れて、皆様の大和魂を感じたときには、自分と同じだ、なんてとっても嬉しく思ったりします。

そこで本日は、皆様にお知恵拝借の手抜き記事。

皆さんにとって、「これぞ、和洋のコラボ」と思うもの、コメントしてください!

ちょっと違うけど、「マクドナルドのスマイル0円」も、和洋コラボですよね。こんなんでもOKです。
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by UKaye | 2005-01-25 08:24 | My Everyday Life

semスキン用のアイコン01 シーズン初滑り  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 22日

本日、今シーズン初のスキーに富士山から白馬へ遥々出掛けて行きました。が、まもなく、ボーダーに衝突し、転倒した際に相手の板のエッジにスネを直撃し、肉がパックリ割れてしまいました。もち、リタイアです。

あー、不完全燃焼。
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by UKaye | 2005-01-22 22:38 | My Everyday Life

semスキン用のアイコン01 Minca  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 17日

ビールに餃子、日本の酒飲みの基本だ!いいね~
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あれっ!何かビールがヘン?なにゆえローリングロック?

だって、ここはニューヨークだから。
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ちょっと斜めった写真ですみません。
snowさんご紹介の、イーストビレッジの豚骨ラーメン屋、Mincaへ行ってまいりました。
アルファベットシティ、初見参です

日本のラーメン屋のランキングに参加しても、上位に入る味だと思います。豚骨スープのコクはそのままに、口当たりはあっさり。 でも・・・、しばらく経つと騙された、と思うのは、アッサリだったはずのスープの脂っこさが後になってジワジワと感じてくること。どういう仕掛けなんでしょうね。
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by UKaye | 2005-01-17 08:16 | New Yorkグルメ

semスキン用のアイコン01 B'wayプレイバック -Harvey Fierstein版 Fiddler on the Roof  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 17日

昨年の3月にAlfred Morinaで観て以来、2度目です。でも、比較するほど前回の記憶はありません(笑)。
ミュージカルを好きなものとそれほどでもないものに分けるとすれば、これは後者に入ります。何でだろうって考えたんですけど、まずは、感情移入しにくい。'Match Maker' Yenteの斡旋なんかより、Tzeitelが選んだ好きな人と結婚させてあげるの、普通でしょ。それが、斡旋相手があんなオヤジ(何歳だったか、忘れたけど、父親Tevyeとそう変わらない、今回の西川きよしの娘の結婚のようなパターン)じゃ、なおさら。だから、Tevyeへの同情が、自分には生まれない。初っ端がそうだから、次女、三女についても連鎖的に然り。少なくとも、Tzeizelが恋人Motelと結婚した場合、常識的には不幸に見えるけど、でもTzeizelはこんなことに幸せを感じている、っていう場面を見せてくれたら、評価は変わるけど、Motel、貧乏と説明はされてるけど、後になって、苦労はしながらもミシンを変えることから、「貧困」とまではいかず、観客から観て2人は常識的に「貧しいけどささやかに幸せ」と感じるんですね。だから、Tevye、何悩むんだ、と。
で、結末も、いくつか用意されたユダヤ狩りを匂わせる場面から、安直に推測できて、ひねりがない(まあ、伏線があるので唐突じゃないだけいいんですけど)。歴史的事実としてのユダヤ狩りは遺憾に思いますし、これからの世界に生きてゆく我々がこのようなことを二度と繰り返してはいけない、と胆に銘じるべきであることは、同意しますよ。でも、その悲劇を題材にした作品が、お金を払って観るショーとしていかほどなものか、というのは別の議論ですので、ユダヤ迫害を軽視しているとは思わないで下さいね。私が感じたのは、こういう歴史的悲劇を安直に利用して、3人の娘の結婚が幸せか否かについて煙に巻いて話を終わらせちゃったなぁ、と。
歌は、最もインパクトあるのが初っ端の"Tradition"。コレに続く姉妹によるキレイなコーラス(ユニゾンだったっけ?)"Match Maker"とTevyeによる"If I Were a Rich Man"が次に印象に残る歌で、要は最初の3曲に集中してて、あとはトーンダウンしていく感じ。ダンスも、ホントは難しいのかもしれないけど、素人にはそうは見えなかったし(ロシアンダンスでは、コサックを期待してたけど、現れず)、以上の印象から、ショー場面もあまり感動がなかったです。
かつての名作が、今回苦戦しているのは、私と同じ考えの人が多いからじゃないかな?オリジナル上演当時はまだ、Match Makerによる結婚は極端にしても、「伝統を守る」ことがかなり美徳とされ、その観点から当時の観客には同情されたのでしょうか。それが、「馬鹿げた伝統は、馬鹿げたものでしかない」と冷静に考えられるようになった現代に、この作品に再び域を吹き込むことは至難の業だったようで。

で、コアなファンはHarveyについて語るんですよね。トークが優れてて役者としてはMorinaより優れているそうですが、私は台詞理解できないんで、インスピレーションでしか言えません(笑)。ところどころで笑いが起きて、これは喜劇だったっけ、と思ったけど、こういうところがHarveyの力量なのでしょうか(Morina時代の記憶がないもので)。ゲイっぽさは、感じませんでした。"If I were a Rich Man"は、本当は太くて澄んだ(?)声で歌って欲しいという気持ちはあるけど、こういうテイストもありかな、ぐらいに。

"If I Were a Rich Man"、英文法で仮定法教えるのにいい例文だ!と思いきや、if節だけで主節ないじゃん。続きが♪*※▼◎%#■△▲▽※○★☆◎~ じゃねぇ。
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by UKaye | 2005-01-17 00:44 | Broadway

semスキン用のアイコン01 やっぱ、ソウルフードでしょ!  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 15日

私的ニューヨークの3大料理、それは、メキシカン、グリーク、そしてソウルフード!
中でも、日本で食べられる可能性が限りなくゼロに近いソウルフードは、ニューヨークへ行く度に必ず口にします。そのうち2回に1回は、この店、お馴染みのSylvia
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美味しいし、サンデーブランチはお得だし、今回は平日行ったけど、しっかりお得な"Today's Special"がありました。でもメインの前に、これから行きましょう。

a0037729_23454619.jpgコーンブレッド!7年前に初めてニューヨーク行ったときに食べて以来、感動しっぱなしです。何も注文しなくても勝手についてくるのが、他のソウルフード屋さんと違うところ。

じゃ、メイン行きますよ。

a0037729_23491541.jpgチキンリブのハーブ風味。サイドディッシュにガーリック・マッシュポテト付。上のコーンブレッドと合わせて、これで本日の特別価格、5ドル!日本の大戸屋みたいな感覚で考えないで下さいね。ニューヨーク、朝飯だって10ドル超えるような都市で、このちゃんとした料理が5ドルですよ。ま、野菜ないけどね。う~~ん、美味しい、ソウルフル!

でもね、5ドルじゃ終わらない宿命が私には待ち受けています。

a0037729_0264736.jpg酒飲みですから~っ!
マルガリータwithソルト、7ドル! メシより高い酒代。
これに、例によって税金、チップを払うから、結局、10ドルのご飯食べたときとそんなに変わらないんです。
サンデーブランチだと、セットの中にミモザが入ってるんですね。やっぱ、ソウルフードは日曜日だな。今回は日曜にNYC滞在できなかったよ~

日本でソウルフードっていったら、昔横浜のモータウン・カフェで食べられたらしいんだけど、今は亡き存在。ネット検索しても、それらしい店見つかりませんね。誰か知りませんか!
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by UKaye | 2005-01-15 00:10 | Foods

semスキン用のアイコン01 B'wayプレイバック'05冬 -Pacific Overtures  semスキン用のアイコン02

2005年 01月 13日

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観たすべての作品について、ひとことでも何かは書こうと思っているB'wayレポート、今回は本当に難しい。sabretoothさんがいっぱい語って下さいましたし、snowさんもしっかり書いてくださったし、それを踏まえて見ると、すべて「なるほど」と感心した次第で。

あとは、どうでもいい細かいことばかりになりますが、とりあえず。

プレビュー中は、私の聞き違いじゃなければ、オープニングが今から100年後に設定されていて、ペリー来航の事実を"250 years ago"と表現していたような。それが今回、"150 years ago"となって、設定が現代に変わったんだな、と。

前回は、オーケストラ再後方で見てまして、天井なんか見えやしない。他人のレポで「天井に大きな星条旗が」ってよく書かれてたの、「何のこっちゃ、くやしーっ」と思いながら読んでいたのですが、今回メザニンに座って分かりました。客席後方からグーーーンと前に向かって、ローリングで伸びてくるのね。伸びてる過程から、ペリーの船が近づいてるってことを感じさせるように。納得。でも、2幕の"Please Hello!"で、5カ国各国の旗が同じように伸びてくることはなかったですね。そこまでやっちゃクドイか。
星条旗が見えた代わりに、今回ペリーは見えず。おそらく、自分の真下あたりのオーケストラ花道に立ってたんだろうね。亜門、"Into the Woods"のときもそうだったけど、客席によって見えない仕掛け、よく作るよね。会場にあわせて、ちゃんと考えて欲しいな。たとえば、メザニンは解放しないで、天井じゃなくてメザニンの裏側に星条旗張るとか。入場料収入の方が大事なんだろうね。

香山が万次郎を伴って、俳句を詠みながら家路につくシーンでの曲、日本版は曲名が「俳句」だったんですよね。元のソンドハイムバージョンでは、"Poems"、で英語再翻訳のときに"Haiku"になるのかと期待したら、プレビュー中は何故か"I Will Make a Poem"、そんでもって、本公演になるとオリジナルの"Poems"に。どんな経緯だったんでしょうね。

ReciterのB.D.Wong、高いレベルのことでいろいろ批判されてるけど、今回見た限りでは、それ以前の話で音程も怪しかった。最初に「ニッポン」ってタメを作って叫ぶ(?)シーン、やっぱり「ニポ~ン」でしたね。亜門にとって折角のB'wayの大舞台、もっと時間かけて完成させて欲しかったな。帰国後のFantasticks置いといていいからさぁ。
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by UKaye | 2005-01-13 02:12 | Broadway